ウルッフッフッフぅ〜wwww
なんて素敵な笑い声なんだろう、ウルフルンさんってば、いやですよ。。。レアスギワロタ
オオカミだからって、ウルフだからって、無理してそんな笑い声しなくっても、ねぇ。
もう頭にこびりついちゃってさ、ウルッフッフッフぅ〜、がさ。
ああ、もう「ウルッフッフッフぅ〜」だけで、お腹イッパイな感じなんだよマジで。
千代の富士だってファンサービスで「ウルッフッフッフぅ〜」なんて笑い声だしたことないんじゃないかなぁ?よくわからんが。
もうウルフルンさんのファンになちゃーうよ。

ああ、でも、ウルフルンさんのせいで、次に出てくるであろう敵幹部さんは、やりにくいだろうな。たとえば次にイカがモチーフの敵幹部とかがでてきたら「イカッカッカッカー」みたいに笑わないといけない、みたいな。うむ。もう、そういう縛りができちゃってて大変です。

いやー、それにしてもイイ。いいよ、ウルフルンさん。世界からスマイルを奪ってやるぜ、みたいな発言しておきながら本人がイチバン素敵な笑い声なんだもん。じつはスマイルが大好きなのかもしれない。これは、もう、最後の最後に裏切るね、ウルフルンさん。そしてプリキュアたちの味方になるという熱い展開に。「本当は俺、笑顔が大好きなんだよー、ウルッフゥー」って叫びながら!

あと、ちょっと思ったのは、「ウルフルン」ってネーミングは、やっぱ「ミラクルン」とか「ライバルン」とかをマネしたのかな、とか。。。ネーヨ

なんかもう、ウルフルンさんのインパクトの強さのせいで、プリキュアさんとか、どうでもよくなってしまった感も、なきにしもあらず。それもこれもキュアハッピーさんにイマイチ感があったからかしら。やっぱ、動いて、しゃべって、それからですもんねキャラクターの評価というのは。キュアハッピーさんに期待しすぎたのが悪いといえば悪いのですが。でもまあ、良くも悪くもなく普通でした、キュアハッピーさん、星空みゆきさん。まあ、せいぜい頑張ってくれたまえ。

というわけで、キュアハッピーさんにかわって、これからは、パッツン前髪を応援したい。青木れいかさんが、ちょっとしか出番なかったけど、おもいがけず、良い感じでした、お声とかも。なんか自分でもビックリなんだよな、コレが。それにしてもパッツン前髪のヒロインといって、すぐさまココ@ぴちぴちピッチを思い浮かべる人は少ないだろう。

まあ、第1話の感想は、だいたい、こんなもんデス。